アート天国JAPAN

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    映画



    (出典 spectre-nebura.cocolog-nifty.com)



    東日本大震災がおきたとき、テレビ版の日本沈没主題歌『明日の愛』を想いだしました。


    画家、岡本太郎の「明日の神話」の意味と同様、すべてを消失した後の真の希望を歌い上げていると思います。

    明日という、この言葉は希望と同義語です。
    【【明日の愛】『テレビ版日本沈没』】の続きを読む



    (出典 dear-tora-san.net)
    マドンナ、岸恵子 が演じる画家のリツコ  


    寅さんの芸術論にも一理あります。
    【【爆笑】『男はつらいよ 寅さんの芸術論』】の続きを読む


    映画は1963年4月28日公開。上映時間99分。劇場公開時の同時上映作品は『独立美人隊』。 同作品公開翌年の1964年には、同じスタッフ、同じく渥美清主演で『続・拝啓天皇陛下様』、『拝啓総理大臣』が公開されている。 漢字がほとんど読めず、カタカナしか書けない純朴な男性が、兵役義務により新兵となるところから物語ははじまる。戦友
    9キロバイト (1,407 語) - 2020年6月14日 (日) 02:33



    (出典 vmimg.vm-movie.jp)


    寅さんでなくても、温かい男の色気がある渥美清です 【【寅さん以前】『拝啓天皇陛下様』】の続きを読む



    (出典 i.ytimg.com)


    大魔人

    (出典 Youtube)

    閃光のような玉が飛んできたとおもったら魔神様が現れ、再び閃光の玉となって去ってゆきます。

    この世の存在でない魔神様ににらまれたら、いかなる武器を使おうが勝ち目がありませんし、逃げようがありません、命が欲しければひたすら許しを乞うしか道がないようです。

    時代劇としてストーリーもしっかりしていて、キャストの演技も素晴らしく映像もきれいです。

    ですので
    何度も観ていますが見始めると、ついずっと最後までみてしまいます。
    よい作品は色あせしないということです。

    1 名乗る程の者ではござらん :2016/05/03ニ(火) 21:36:54.73

    1966年(昭和41年)に大映が製作・公開した日本の特撮時代劇映画
    シリーズ三作品
    『大魔人』
    『大魔人怒る』
    『大魔人逆襲』

    戦国時代を背景に、陰謀により地位をおわれる領主と、新たな領主の圧政・破壊行為に苦しめられる元領主と民衆は、その地の守り神である石像に象られた大魔人に救いを求める
    新たな領主軍は、大魔人の象徴である石像を破壊し、大魔人が復活、格上の破壊的な力を発揮して圧政や破壊行為を行う新領主陣営を倒すというストーリーになっている


    【【畏怖】今も語り継がれる日本の特撮の快挙『大魔人』】の続きを読む


    男はつらいよ お帰り 寅さん』(とこはつらいよ おかえりとらさん、2019年12月27日に公開された日本映画。映画『男はつらいよ』シリーズ50周年記念作品であり通算第50作目。男はつらいよシリーズ令和最初の作品。 男はつらいよ 寅次郎ハイビスカスの花 特別篇以来22年ぶりの完全新作。
    4キロバイト (399 語) - 2020年5月26日 (火) 13:27



    (出典 rpr.c.yimg.jp)


    試写会にいきました、会場全体が、とくに回想シーンでは爆笑のうずでした。

    渥美清の人間力は、すごいです。寅さんの魅力といってもよいと思います。

    そして、『男はつらいよ』には、日本をこえた人間としての普遍的な大切な価値を見いだすことができます。

    【【再び】寅さん『男はつらいよ お帰り 寅さん』】の続きを読む

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